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ないものねだり

北海道は未だ、春の訪れもなく寂しい。午前中は仕事へ生き、午後から部屋の整理を行いそのまま北海道へ。

 

私は散々としたまま、家を出た。

時期に僕はこの家を出る。いや、この街を出る。

社会の酸いも甘いも、愛も絶望も味わったこの街から。

次住む街は何処へ。

 

ただ、4月6日で何もかも解る。

ダメなら死

成功なら生

 

とても簡単な2択だ。

長かったよ。

気がつけば、同じ話ばかりしている。

 

まぁ、今の僕は生きていたところで、色々な人に迷惑をかけるだろうから、本当は死んだほうが良いのだろう。

肩の荷がおりたと安堵するものもいるだろう。

死ぬ前から、自分の記憶から僕を消した人も多いだろう。

それならそれで構わない。

 

僕がいることで、こらからの生活に悪影響を及ぼすこともあるかもしれない。

こんなことを書いていると、お前は何様だと思うだろう。確かに何様だ。

しかしながら本当にそういうこともあるんです。

僕と出会っていなければ、もっと優れた人と出会っていたかもしれない。

 

そんなかもなし論争しても仕方ないけれどね。

 

誰もいない、何もない、そんな場所で死ねたら最高だ。頭から死ぬことを想定して書いているけど、仮に生きてしまったらどうしようか、